糖尿病セルフチェック

【PR】「糖尿病適応度チェック」で糖尿病とうまくつきあおう

適応度チェック画像

糖尿病とうまくつきあっていくためには、そのつきあい方を知り、生活の一部として食事や運動量をコントロールし、精神的・身体的なバランスを取りながら生活していきたいものです。


しかし、自分が実際どのように糖尿病とつきあえているのかは判りにくく、難しいです。
そこでご利用いただきたいのが、サンスター社が開発した「糖尿病適応度チェック(無料)」です。


「糖尿病適応度チェック」はご自身がどのくらい糖尿病に適応できているのかを客観的に見ることができるツールです。


今回はこの糖尿病適応度チェックについてご紹介いたします。

糖尿病との向き合い方がわかる糖尿病適応度チェック

糖尿病患者さんにとって必要な、食事療法や運動療法。摂取するカロリー・糖分・塩分などを制限したり、最低限の運動を取り入れたりと、日常生活の中で様々なことに気を付けながら過ごしていらっしゃるかと思います。


それによってストレスが生じることもしばしばあるのではないでしょうか。ご自身の現状をしっかりと認識し、向き合いながら治療していきたいものですね。


そこで、サンスター社は患者さんの力になるべく、糖尿病患者さんにある調査を行いました。


この調査内容は「糖尿病とうまくつきあっている」と自覚している糖尿病患者さんに対し、潜在レベルの思考や感情を深く捉える調査手法を用い、インタビュー、分析をするというもの。その結果、そこには共通項があることが分かりました。


そして、調査結果の共通項をまとめてモデル化し、そのモデルと比較することで、ご自身がどれだけ糖尿病とうまく付き合っているのかを客観的に知ることができるようにしたものが糖尿病適応度チェックです。


この「糖尿病適応度チェック」は、バランス度とコントロール度の二つの軸で見ることで、ご自身がどれだけ糖尿病と向き合っているかを把握することができるというものです。


■無理のない生活を送るためのバランス度

糖尿病への対応が、身体的にも精神的にもバランスが取れているかを表す指標です。余裕をもって、安定した糖尿病生活を送っていけるよう、身体的にも精神的にもがんばり過ぎない、無理をし過ぎていないでいるかを示しています。


■上手に生活に取り入れるためのコントロール度

糖尿病への対応が、生活の一部としてご自身でコントロールできているかを表す指標です。つまり、糖尿病であることを受け入れ、前向きかつ長期的な視点で取り組めているか、ということを示しています。


3分でできる「糖尿病適応度チェック」!

サンスター社の運営している「糖尿病とうまくつきあう」では、糖尿病患者さんが今まで以上に糖尿病とうまくつきあうための情報や知識、会員機能を豊富に取り揃えています。


今回ご紹介している糖尿病適応度チェックもその会員機能の1つです。


糖尿病適応度チェックの実施方法は
「糖尿病への対応が習慣化し、生活の一部になっているかどうか」
などの16の設問にチェックを入れるだけ。時間にしてたったの3分ほどです。


月に1度や、3~4ヶ月、半年に1度と、ご自身に合ったペースでチェックしていくことで、どの程度糖尿病とバランスよくコントロールしながらつきあっていっているのか、という1つの指標として変化を実感していくことができます。

適応度チェック


簡単な会員登録をすれば、その場からすぐ利用することができるので、興味のある方はぜひ登録をしてみませんか。
会員登録はこちらからどうぞ。https://jp.diabetes.sunstar.com/myroom/regist

1人で悩まなくてもう大丈夫!仲間と一緒に糖尿病とつきあっていく

糖尿病適応度チェックでご自身の現状を客観的に把握できても、ずっと続けていくのは難しいんじゃないかな…と思われる方もいらっしゃるかもしれません。


実は、「糖尿病とうまくつきあう」の会員機能にはコミュニティというものもあります。同じ境遇の仲間と情報を共有したり、質問をしたり、場合によっては同じ目標を持って、モチベーションを保ちながら糖尿病と向き合っていくことができます。


様々なイベントやキャンペーンなども開催しているので、糖尿病適応度チェックをうまく使いながら仲間と支えあい、楽しみながら糖尿病とつきあっていくこともできるかもしれませんね。


ここでは、実際のコミュニティ参加者の声を一部ご紹介します。

「糖尿病の方も結構冗談を語ったり、大変ながらも楽しく糖尿病と付き合われている様子をコメント等で見たり、自分と同じようなことで悩まれていたりするのを目にしたのをきっかけに、自分も楽しみながら糖尿病と関われるようになりました。」(Aさん)

「初めて、「糖尿病とうまくつきあう」サイトに出会ったのは、趣味で投句していた川柳からでした。投句した川柳を入選して頂き、糖尿病手帳にのせて頂いた時はとても感激でした。頂いた糖尿病手帳を隅々まで読ませて頂き、糖尿病をより理解する事が出来ました。それまでは、長年の病歴で少しマンネリ化していたのです。コミュニティに参加する事で刺激になり初心に戻り、頑張る気持ちを持つ事が出来ました。気負うことなく上手に糖尿病と付き合っていきたいと思っています。」(Bさん)

糖尿病適応度チェックの活用でより良い生活を

糖尿病とつきあっていくのは大変なことも多いかと思います。生活習慣の改善をはじめ。さまざまな変化が必要ですし、改善した生活を長続きさせ、ご自身でバランスよくコントロールしていかなければなりません。


しかし、1人ではなかなか難しいことも仲間と一緒だったり、自身の現状を客観的に知ることのできる糖尿病適応度チェックなどのサポートがあれば、より上手に糖尿病と向き合った生活を手に入れることができるかもしれません。


これを機に「糖尿病適応度チェック」をうまく活用してみてはいかがでしょうか。

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